BlocklyからPython、AI、そして高校「情報Ⅰ・Ⅱ」まで。
一人ひとりの成長に合わせて、学びを深めていきます。
4つのコースで学べる内容と、
料金・始め方をご紹介します。
まず知りたいのは、
「何を学べるのか」ということ。
プログラミング教室を検討するとき、「初めてでもできる?」「どこまでできるようになる?」「費用はどのくらいかかる?」など、気になることがあるのは自然なことです。
まずは、D-TYPE.でどんな順番で、何を学んでいくのかからご紹介します。

プログラミング経験がなくても大丈夫です。
ドローンを動かす楽しさから、少しずつ始めます。

BlocklyからPython・AI、そして高校「情報Ⅰ・Ⅱ」へ。
一人ひとりの成長に合わせて、4つのステップで学びを深めていきます。

コースをご紹介したあとに、必要な費用や機体について分かりやすくご説明します。
ドローンを動かす楽しさから始まり、Blockly、Python、そして高校「情報Ⅰ・Ⅱ」へ。
一人ひとりの理解度や進度に合わせて、段階的に学びを深めていきます。
「動いた!」から、考える楽しさへ。
ドローンを動かしながら、Blocklyでプログラミングの基礎や考え方を身につけます。
「動かす」から、「自分でつくる」へ。
Pythonを使い、自分で考えたアイデアをコードにして形にしていきます。
「つくれる」の、その先へ。
Pythonの応用や、カメラ・画像認識などを使いながら、より高度な作品づくりに挑戦します。
学んできた力を、高校「情報Ⅰ・Ⅱ」の学びへ。
これまでのプログラミング経験を土台に、プログラミング、データ活用、ネットワーク、情報デザイン、AIなど、高校「情報Ⅰ・Ⅱ」の内容を学びます。
ブロックを組み合わせて、自分のプログラムでドローンを動かす。初めてのお子さまも、楽しみながら基本操作とプログラミングを学べる入門コースです。
フルボイスのアニメーション教材「コドロンアイランド〈時空冒険者編〉」では、キャラクターと一緒にいろいろな星へ。困っている宇宙人の悩みを、プログラミングで解決していきます。
「助けたい!」「動かしたい!」が、考えて、試して、工夫する力につながります。


ベーシックで身につけた考え方を土台に、Pythonプログラミングへステップアップ。「コドロンアイランド」のVTuber・エディさんが、丁寧に教えてくれます。
生成AIも活用しながら、自分のアイデアを形にする作品づくりに挑戦します。
「これができたら面白そう!」そのひらめきが、制作の出発点。
どうすれば実現できるかを考え、試し、工夫することで、アイデアが自分だけの作品に変わっていきます。
「こんなものをつくりたい!」を、自分でつくれる喜びへ。


Pythonの応用から、カメラや画像認識を活用したプログラムづくりへ。
これまでの知識を組み合わせ、自分で考え、試し、改善する。
学んだ技術を、自分のアイデアを実現するために使う力を育てます。
詳しいカリキュラムは、順次公開予定です。

ドローンを動かすところから始まり、Blocklyで考え方を学び、Pythonで自分のアイデアを形にしていきます。
プログラミングの第一歩として、ドローン操作を通じて「動かす楽しさ」を体験します。
視覚的なブロック操作を通して、プログラミングの考え方や論理的思考を身につけます。
コードを書きながら、自分のアイデアを自由に形にする力を育てます。
高校「情報Ⅰ・Ⅱ」を学ぶ
これまで身につけてきた力を土台に、高校で扱う「情報Ⅰ・Ⅱ」の内容へ。
プログラミング、データ活用、ネットワーク、情報デザイン、AIなど、より幅広く本格的な学びへ進みます。
D-TYPE.では、学年だけで区切るのではなく、一人ひとりの理解度や進度に合わせてステップアップしていきます。
早い段階では、小学生・中学生から高校「情報Ⅰ・Ⅱ」の内容に取り組むこともあります。
これまでのプログラミング経験を土台に、高校「情報Ⅰ・Ⅱ」の内容を学びます。
プログラミングだけでなく、データ活用、ネットワーク、情報デザイン、AIなどへ学びを広げていきます。
学年にかかわらず、習熟度に応じてステップアップします。
詳しいカリキュラムは、今後ご紹介予定です。

その日に取り組んだ内容や、できるようになったことをお伝えします。
授業中の様子を通して、教室でのお子さまの姿をご確認いただけます。
D-TYPE.では毎回、その日に頑張ったことを、お子さま自身が動画で発表します。
授業後には、発表動画と授業の様子をまとめた文章を、保護者のみなさまへお届けします。
教室での「できた!」を、ご家庭での「頑張ったね!」へ。
どんなことを学ぶのかが分かったところで、次に必要な費用をご紹介します。
D-TYPE.では、最初からすべての機材をそろえる必要はありません。
必要なものを、必要になるタイミングで。
始める前に、必要な費用が分かる。安心してご検討いただけるよう、料金と始め方をご案内します。
D-TYPE.の授業料はシンプルで分かりやすい体系です。1回60分の授業は4,800円。受講した回数分だけお支払いいただくため、無駄がありません。
プログラミング学習のペースを掴むのに最適です。
集中的に学び、着実にスキルアップしたい方におすすめです。
入会時に一度だけ発生する費用や、状況に応じてかかる費用をご案内します。
入会時のみのお支払いとなります。
2人目以降のお子さまの授業料は半額になります。
※学習・運営システム利用料(月額500円)と教室機体利用料(月額1,000円)は、利用する場合に別途かかります。詳細はご希望の教室へお問い合わせください。
ご家庭の状況に合わせて、始め方をえらべます。
初めての方には、こちらがおすすめです。
購入費は、ご購入時のみのお支払いです。
※以下は、学習・運営システムを導入している教室のみのご案内です。
動画教材や学習用システムで、お子さまの学びをサポート。授業後のご報告をはじめ、日程確認、各種手続き、入退室の確認、教室との連絡には、LINEやコエテコマネージャーを活用しています。
教室ではアニメ動画教材などを活用。学ぶ内容をイメージしてから、実際に手を動かします。
その日に頑張ったことを、お子さま自身が動画で発表。毎回の授業後に、発表動画と授業の様子をまとめた文章をお届けします。
授業日程の確認や、欠席・振替の手続きをスマートフォンから行えます。
入退室の確認や教室への連絡も、スマートフォンから行えます。
※利用するサービスやサポート内容は教室によって異なります。詳しくは、ご希望の教室へお問い合わせください。

ドロカツは、通常の3コースとは別に挑戦できる、ドローンを使った競技・大会活動です。
授業で身につけたプログラミングや操作技術を使いながら、作戦を考え、何度も調整し、本番へ挑戦します。
「学ぶ」から、「実際に挑戦する」経験へ。
はい、大丈夫です。ベーシックコースでは、ドローンの基本操作とBlocklyを使った分かりやすいプログラミングから始めます。
コエテコマネージャーを導入している教室では、スマートフォンから欠席の連絡や振替の手続きができます。手続きの方法や振替のルールは教室によって異なりますので、詳しくは通われる教室へお問い合わせください。
学びを継続しやすいペースとして、月2回以上をおすすめしています。じっくり取り組む時間を増やしたいお子さまには、月3〜4回という選択肢もあります。
月1回から通うこともできます。お子さまの興味や、ご家庭のご予算・ご都合に合わせて、無理なく続けられる回数を教室へお気軽にご相談ください。
一例として、小学2年生から月3回のペースで通う場合、目安は2年ほどです。修了後は、クリエイターコースへ進みます。
修了までの期間は、通う回数やお子さまのペースによって異なります。早く進むことだけを目指すのではなく、興味を持ったテーマを深掘りする時間も大切にしています。
「うちの子の場合はどのくらい?」と気になる方は、ご希望の教室へお気軽にご相談ください。
いいえ、必要ありません。授業で使うパソコンは教室で貸し出しますので、ご購入や持ち込みは不要です。
いいえ、参加は任意です。ドロカツは、希望するお子さまが挑戦できる活動です。参加しない場合も、通常の授業で学びを続けられます。
ホームページだけでは、お子さまが楽しめるかどうかまでは分かりません。
まずは、実際にドローンを動かしてみてください。
自分の操作で飛んだとき。自分のプログラム通りに動いたとき。
その瞬間のお子さまの表情を見てから、入会するかどうかをご検討ください。